恐ろしいまでの不作だな(苦笑)。仕方ないので、久しぶりにエロマンガでも買うか…と思ったけど、最近はあまり読みたい気分にならないのよね。
となると、それなりに面白かった(だけどBDを購入するほどではない)アニメの、原作の続きを読むぐらいしか手は無さそう。冬クール作品だとノブナガンとか、もうちょっと古いタイトルならわたモテとかキルミーベイベー、アルペジオとかね。
05/02 暗殺教室 9 松井 優征 432
購入確定。
土曜日, 4月 12
木曜日, 4月 10
日曜日, 3月 30
ナポレオン 覇道進撃 6、天地明察 6、ぷるりえんと
月末までの期間限定ポイントは10ポイントだけなのでスルーすることも可能だったが、消費税が増税となる直前の駆け込み需要として、発売済みの書籍をまとめて購入することに。
キャンペーンのほうは、楽天ブックスでは恒例の<ポイント最大10倍キャンペーン>が実施されていたものの、BDの購入候補──キルラキル第3巻とミス・モノクローム──が、いずれも基本値引き率がイマイチで見送りとなった事から、楽天ブックスよりもポイント倍率が良くて(←と言っても、わずか2倍だが)、購入金額1000円以上で送料無料となるBOOKFANで買うことにした。
それ以外のキャンペーンとしては、<「楽天ツールバー」利用で全ショップポイント最大10倍!>(←新規にダウンロードした場合以外なら2倍)>と<楽天イーグルス・ヴィッセル神戸W勝利で全ショップポイント3倍>が加わって、合計で5倍…まぁ、こんなものだろう。
【1000円以上送料無料】ナポレオン 覇道進撃 6/長谷川哲也 |
【1000円以上送料無料】天地明察 6/冲方丁/槇えびし |
【1000円以上送料無料】ぷるりえんと/佐藤茶菓子 |
キャンペーンのほうは、楽天ブックスでは恒例の<ポイント最大10倍キャンペーン>が実施されていたものの、BDの購入候補──キルラキル第3巻とミス・モノクローム──が、いずれも基本値引き率がイマイチで見送りとなった事から、楽天ブックスよりもポイント倍率が良くて(←と言っても、わずか2倍だが)、購入金額1000円以上で送料無料となるBOOKFANで買うことにした。
それ以外のキャンペーンとしては、<「楽天ツールバー」利用で全ショップポイント最大10倍!>(←新規にダウンロードした場合以外なら2倍)>と<楽天イーグルス・ヴィッセル神戸W勝利で全ショップポイント3倍>が加わって、合計で5倍…まぁ、こんなものだろう。
ぷよぷよクエスト 第2回ロックラッシュ

ギルドイベント。困ったことに、リアル状況が先週とは真逆で、すなわち休憩時間にプレイできないような勤務シフトが巡って来るわ、有休は使い切ってしまったので休むこともできないわ、夜勤明け(土曜日)は午後から余所の部所へ応援に駆り出され(←いや、手当をもらえるんだから文句は無いけどさ)、夕方まで拘束されるわ、さらに期間中で唯一の休日である最終日(日曜)は、友人たちと映画(ホビット第2部)を見に行って、そのまま飲み会という流れでラストスパートにも参加できず…と、ろくにプレイできない有り様。
まぁ、今回に限っては時季的なモノもあって──なにしろ年度末だし、そのうえ今年は消費税の増税に伴うモロモロの手続き(←システムの変更とか、値札の貼り替えとか?)もあるようだし──ギルド内の社会人メンバーは皆、かなり忙しそうな様子。半面、学生メンバーのほうは春休みなので余裕があるだろうから、社会人メンバーの穴を埋めてくれるかと期待したのだが、思ったほどでは無かった。
しかも、ほかのギルドはウチに較べてIN率が落ちていないのか、2日め以降はランキングの下降に歯止めがかからず、とうとう賞品ボーダーである100位を割り込んでしまった…さすがに焦ったのか、その後は少し盛り返したものの、けっきょく最後はギリギリ100位圏内にとどまることができないという、不本意な成績に。こりゃあ、来月は何とかしないと。
イベントの内容としては、先週の賞品キャラであるグリープの登場を受けてキリ番ボスの一部が仕様を変更され、黄色および紫属性ボスについては、従来の赤・青・緑の3色シールドではなく、黄色と紫の2色シールドを装備するようになった…これを失念して、「とりあえずキリ番だから」と黄色デッキで挑んでまりょくを無駄にしてしまう事例が続発した(苦笑)。
一方、末尾5の全体攻撃ボスに対しては、1ヶ月かけて育成した紫デッキ──ラグナス(リーダー&サポート)、ブラックタイガー、フラウ、ユーくんレイちゃん、トリオ・ザ・バンシー──が功を奏し、ようやく毒を打ち込むことに成功。まだ確実とは言えず不安定さが残るものの、とりあえず30個を消して幽霊コンビの回復スキルで一息つければ、なんとかゴールが見えてくる感じだな。
なお、連動ガチャでクリムウールが出たので、これを育ててブラックタイガーと交代させれば、さらに回復力がアップし安定するのでは…と期待。
それゆえ週末の特殊素材狩りは、緑の中辛で☆3ゼリーを入手してリデルの変身素材をコンプした(←まだデッキコストが足りないので、実際に変身させるのは当分お預けになりそうだが)後は、チョコを目当てに紫を重点的に回ることにした。まぁラフィーナが変身したばかりなので、続けざまにウィッチとなれば黄色ぷよの需要が逼迫してしまうし。
あとは青だが、激辛でアルル用の☆6魔導書を狙うよりも、まず中辛で☆3チョコをゲットして、コドモドラゴンを☆5に変身させないと…上述のように、キリ番ボスの一部が黄色シールドを装備するようになった為、これまでのように「キリ番ボスは黄色デッキでOK」というワケには行かなくなったから、とりあえず赤・青・緑のうち最もダメージの期待値が高い(←ウンディーネの怯えスキルによる)青デッキを鍛えて、これに当たらせようという考えだ。場合によっては、2枚目の回復系を育てる必要があるかも知れないけど、見た目がアレすぎるタルタルは、できれば避けたいところ(苦笑)。理想は、連動ガチャで青のひつじ執事を引くこと…だと思ったが、シリーズの中ではティムウールって、一番かわいく無いな。
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今回のイベント賞品キャラであるストルナムについては、まったく惹かれる要素ナシ。スキルから考えると、ロック悪魔系が最も効果を発揮できるのは混色ボーイズデッキだけど、青ボーイと言えばシグが鉄板であり、こいつに出番が回ってくることは無いわけで。
ビジュアル的にも、ハヤテのごとくの不人気キャラであるルカに似ている気がして、どうにも微妙だし。

最後に、今後の状況報告について。これまではイベントごとに、このブログに記述してきたワケだが、イベント終了後に振り返ることで全体的な総括がしやすいという利点はあるものの、まとめて書き上げるのはけっこう疲れるため公開が遅れがちだし、細かい部分を忘れたり間違えてしまうリスクも少なくない。
そこで、記述の手軽さとリアルタイム性を優先し、これからぷよクエ関連ついてはTwitterに移行することにした。ちょうど今、1周年記念企画として実施されているキャラ人気投票に参加するためには、Twitterを使わなければならないという事情もあるので、そのついでに…との考えである。
日曜日, 3月 23
ぷよぷよクエスト バトルイベント「第3回プワープカップ」

そろそろ恒例となった感のある、バトル系イベント。念のために、前回の昇段試験ボスのスペックを控えておいたところ、基本的には今回のボスも同じ仕様だったし…けっこう適当にプレイしている俺でさえ、そろそろワンパターンだと思ってしまうぐらいだから、あらゆるパラメータを調べて対策を練るようなガチ攻略組のプレイヤーにとっては、とっくに飽きが来ているんじゃないだろうか?とか、余計な心配をしてしまう(笑)。
まぁ今回はボスの属性が紫ということで、これまでの赤・青・緑と違って、優位属性の単色デッキで押しまくることが難しい(←紫に対して黄色では、相討ちOKになってしまうし)という点だけは目新しかったかね…それゆえに警戒して魚リーダーで挑んだところ、当然ながら打撃力はダウン。たやすくワンキルできた前回までと違って、倒すまでに2~3度チャレンジを繰り返す羽目になり、まりょくを無駄にしてしまった。
せっかく今回は──前回とは正反対に──時機には恵まれたんだがなぁ…年度末が迫っており、残っていた有休を消化してしまう必要があったため、イベント初日(水曜日)と3日め(金曜日)は仕事を休んだし、4日め(土曜日)から最終日(日曜日)にかけての泊まり勤務も待機シフトだったので、かなりの自由時間があった。
要するに今回のイベント期間は──睡眠に充てた分を除いて──自分のまりょくをほとんど全て利用し、さらに、恐らくは大半のギルドメンバーからエールしてもらった(←上記のような状況ゆえに、まりょくが10ポイント溜まったら即座にバトル→まりょくゼロに…という状態が維持されたため、必然的にエールを送られる可能性も高かった)こともあって、魔導石を使わずに到達できる上限ギリギリまで行けたのではないかと。
まぁ上述したようにボス戦で手こずった分と、敢えて格上の相手と戦うのを避けた(←格上の対戦候補がどちらもランク300以上、あるいはランク200~300ぐらいでもタフネスリーダーだった場合は勝負を挑まずに、同格以下の候補から弱い相手を探したし、また金バッジ持ちが出現した場合は、それを狙った)分を考えなかったとしても、石を使わないで九段に昇段するのは、困難だったと思われる。
それでも、順位としては約2200位と、これまでのバトル系イベントにおける最高記録を更新できた。下位ボーダーである3000位までは若干の余裕があるように見えるけど、APの数値では僅差なんだよね…とはいえ、もう少しリスクを冒す(=高ランクの相手でも、逃げずに戦ってみる)ことは可能かも知れない。
逆に、上位ボーダーである1000位に追いつく──あるいは、九段の昇段試験まで──には、あと1000AP以上も必要だった。魔導石1個で回復できるまりょくは最大で30…すなわちバトル3回分だから、全てボーナスタイムで格上の相手(=30AP)に勝利すると仮定しても、30AP×ボーナスタイム2倍×3回=180APなので、1000APを稼ぐためには石が6個ほど必要ということになる。それで賞品がワンランク上がり、ゴールドチケットをもう1枚(加えて、バトル3回×石6個=18回分の経験値と月ぷよも)ゲットできるとすれば、ガチャ1回のために石5個を消費するのと大して変わらないような気がするので、やってみても損は無いかも?
ただし、これは今回に限って言えることであり、プレイ時間(←勤務シフトの巡りによって大きく左右される)などの条件が違えば、変わってくるだろう。それに、前提となるボーナスタイムの発生もランダムである以上、確実を期すためには、まだ見通しが効かない頃から(=ボーナスタイム発動の割合を1日あたり2回と仮定すると、金曜日には)石を使い始めなければならない計算になるワケだが、それで結局1000位ボーダーまで届かずに終わったり、あるいはボーダー入りするために追加で石を使う羽目になったりすれば、元も子もない。
まぁ逆に、5個以下の石を消費するだけで1000位以内に届く(←たとえば土曜日の時点で、ボーダーまで500APぐらいの差だとか)ようであれば、積極的に狙って行っても問題ないはず。ただし今回は、プレイ時間という点では限りなくベストに近いと言えるほど恵まれていたのであって、これ以上を求めるのならば、APを稼ぐ効率を極限まで高める(=ひたすら、格上の相手だけと戦う)しかない。そのためには、デッキを鍛えて確実に勝利するだけでなく、同格以下の対戦候補が金バッジを付けていても無視するような覚悟が必要になるかも…そんなに無理せず手堅く進めるほうが、俺の性には合ってる気もするけど。
賞品キャラであるグリープは、ようやく俺好みのショタが来てくれた(←シグとかクルークは微妙だし…)という意味では、極めて重要。まぁ例によってカワイイのは最初だけで、☆4以降は成長してしまうワケだが、ライカーのように逞しくなるのではなく、いちおう線の細い美少年ではあるから、まだマシか。

能力的には、おなじみ15%ダメージのスキル持ちだけど、紫属性なのでフラウと併用しやすいのが強みかね…でも逆に、紫ぷよが出にくい状況では地獄を見る可能性もあるな(苦笑)。
しかし、こうなると気がかりなのは、ギルドイベント中盤に出現するキリ番ボスの3色シールドだな。これまでのように赤・青・緑のままだと、グリープには素通りされてしまうから、何らかの変更が行われるはず…やはり、各個体ごとに異なる色のシールドを備えるようになるのだろうか? まぁ多分、シンプルな規則性に基づいて決定されると予想…あまりに複雑だったり、完全にランダムだとバクチ要素が強すぎて、プレイヤーには不満だろうし(←今まででさえ、間違ったデッキで突撃してしまい、泣く泣く退却するというケースがたまにあったわけで)。
このイベントで一番の楽しみとなった感もあるネタデッキについては、スイートアミティのリーダーにケーキ娘が勢ぞろいの「SWEET!」やら、SUN系ばかりで構成された「さわやかSUN組」(←若者には通じないネタだと思ったが、けっこう最近まで放送していたらしい)やら、今回も新作が多数追加された模様。
気になったのは「ボスラッシュ」で、その名の通りシリーズ歴代のボスたちが全員集合…のはずが、先ごろガチャで登場したばかりのエコロやあやしいクルークが含まれていない一方で、なぜかサタンが2枚も入っているというのが、よく分からない。まぁ、俺は旧シリーズしか知らない世代なので、とくに拘わりも無いけどさ。

旧シリーズ世代としては、“ぷよ通”の「うわさのふたり」がいたのは、ちょっと嬉しかった。あとは四天王と五人囃子も欲しいところだけど、ご指南役であるドラゴンとゾンビが未登場だから無理なのかね?
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